Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

DOC あすへのカルテ

消化器内科の専門医。シーズン2第7話に登場。夫との間に乳児カルロがいるが、3年前エンリコと不倫関係にあった。病に倒れ診察の結果、3度の流産と脳静脈洞血栓症が明らかになり、抗リン脂質抗体症候群であると診断され治療を受ける。 ミレーナ・ビアンキ 演 - パオラ・デ・クレシェンツォ、日本語吹替:三浦冴子

คำที่เกี่ยวข้อง

カルテ

〖(ドイツ) Karte〗 医師が患者ごとに作成する診療記簿。 医師法により, 五年間の保存が義務づけられている。 診療録。 診察簿。

圧す

(1)押しつける。 おさえる。 「~・し合う」「左右の腕(カイナ)に取り付きて, 押せども~・せども少しも働かず/義経記 7」 (2)圧倒する。 へこませる。 「逢坂の歌は~・されて, 返しもえせずになりにき/枕草子 136」

減す

少なくする。 へらす。 「学校などでは, 教員をも, ~・す事が出来て/言文一致(高見)」「~・して五百ばかりにもせうか/狂言・今参(虎寛本)」

伸す

※一※(自動詞) (1)地位などがあがる。 勢力・規模などが発展する。 「業界のトップ-クラスまで~・してくる」「北海道勢が~・してきた」 (2)勢いよく進む。 足をのばしてさらに遠くまで行く。 「盛り場まで~・す」 (3)のびて広がる。 のびてゆく。 「藤の蔓(ツル)が四方へ~・す」 ※二※(他動詞) (1)のばす。 のばし広げる。 「うどん粉をこねて, めん棒で~・す」「餅を~・す」「腰ヲ~・ス/日葡」 (2)(「熨す」とも書く)火のしなどを当ててしわやちぢみをのばして平らにする。 「しわを~・す」 (3)なぐって倒す。 また, 気絶させる。 「けんかで~・される」「なまいきだ, ~・してしまえ」 ‖可能‖ のせる

のす

(接尾) 〔「如(ナ)す」の上代東国方言〕 名詞, あるいは動詞の連体形に付いて, …(の)ような, …(の)ように, の意を表す。 「利根川の川瀬も知らず直渡り波に逢ふ~逢へる君かも/万葉 3413」「下野(シモツケノ)三毳(ミカモ)の山のこ楢(ナラ)~まぐはし児ろは誰が笥(ケ)か持たむ/万葉 3424」

載す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

乗す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

陰核

(1)睾丸(コウガン)。 (2)陰茎。

明日

(1)今日の次の日。 副詞的にも用いる。 あした。 みょうにち。 「試験は~行われる」 (2)近い将来。 未来。 「日本の~をひらく」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~の百より今日(キヨウ)の五十(ゴジユウ)</i> あてにならないものに期待をかけるより, 多少は悪くとも確実なものの方がよいということ。 <i>~は我が身</i> いつ自分自身のことになるかわからないということ。 <i>~をも知れぬ身</i> 明日には死ぬかもしれない我が身。 この先どうなるかわからない自分の将来。 明日知れぬ身。

剥がす

はがす。 へぐ。 「朝鮮薊の頭を食べる時, 一片(ヒラ)づつを~・しては/うづまき(敏)」

末辺

(1)先端の方。 「本方は君を思ひ出, ~は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)山の頂の方。 「本辺はあしび花咲き, ~は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 本辺

末方

(1)先端の方。 「本方は君を思ひ出, ~は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)山の頂の方。 「本辺はあしび花咲き, ~は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 本辺

農兵

(1)農民を主とした軍隊。 また, その兵士。 江戸末期, 幕府・諸藩で組織された。 (2)平常は農業に従事し, 非常の際に武装して戦う兵士。 屯田兵。

一戸

岩手県北部, 二戸郡の町。 近世, 仙台・松前道(奥州街道)の宿場町。 かつて南部馬の産地。

臍の緒

母胎内にある胎児と母体とを連絡する管状の器官。 臍帯(サイタイ)。 <i>~を切ってから</i> 生まれてから。 「~初めての事」

曠野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

あのね

(感) 親しみをこめて呼びかける語。 また, 話のはじめや間にはさんで, 言葉をつなぐ語。 あのねえ。 主に女性や子供が使う。 「~, お願いがあるんだけど」

曠野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

荒野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。